​第八回観月会 

『月から日本を観る』

観世流シテ方能楽師 武田祥照と福傳寺副住職 原祥壽が

エスコートする日本文化の世界

本年で第八回を迎えました

第一部では福傳寺 副住職原祥壽による

法話と月をこころに思い浮かべる瞑想「月輪瞑想」

第二部では能楽師 武田祥照による

能「嵐山」のお話と普段は見れない能装束のつけ方をお見せします

​秋の夜長 おてらで 幽玄の ひとときを

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